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仮想通貨トークンで不労所得におすすめなのは

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夢の不労所得

仮想通貨というものも徐々に浸透し、今では多くの人が身近に接するようになりました。

その接し方も様々で、食事や買い物にネットサービスなどの決済方法として使用する人、カウンターパーティーなどを利用して自分で仮想通貨を発行する人、投資目的で売買をする人など多様化を見せています。

 

中でも投資に関してはテンバーガーと言われるような10倍超の目をみはるような高騰などもあり、大きな注目を集めています。

億り人と言われる資産が一億円を達成する人も続々誕生しているんですよね。

 

そんな中で、個人的に注目しているのが不労所得としての仮想通貨。

労働をする事なく得られる収入、不労所得というのは多くの人が夢見ていることかと思います。

もちろん投資であることには代わりはないのですが、一般的な仮想通貨の投資のような価格を確認して売買するだけというようなものとは違う魅力を持つものもあるんですよ。

 

ここではそんな不労所得が期待できる仮想通貨について特集してみたいと思います。

なお当然ながらこれはあくまで私が分析した結果であり、利益を約束するものではありません。

損失が出ても責任はおえませんし、くれぐれも自身の判断でよろしくお願い致します。

 

 

その1・WCXトークン

一言で仮想通貨と言っても様々なものがあります。

そしてその様々なものは名前が違うだけでなく、その数だけの特性を持っているんですね。

中でもトークンと呼ばれるものはブロックチェーンが代表するような非中央集権では無く、ICOなどで管理者が発行した株に近い特性を持ちます。

 

トークンにも様々な種類があり、何かの目的で利用できるものや、そのトークンの母体のプロジェクト参加に利用できるものもあるのですが、中でも今回注目したいのは配当が付くWCXトークン。

これはWCXが世界最大規模の仮想通貨取引所を解説するためのICOとして発行するもので、開業後の手数料などWCXの収入の20%がトークン所持者に配当として分割で配られるのです。

つまり、トークンを所持すればするほどに配当が多く貰えちゃうんですよ。

 

もちろん、そういった特性を持つトークンですからそれ自体にもプレミアが付くことが予想されます。

配当目的でホールドして、高額な値段が付けば売っちゃうなんていうのも他には無い付き合い方かもしれません。

 

なお、2017年の12月1日から開始されるトークンセールには参加登録するだけで50トークン貰えるというメリットも。

登録もメアドとパスワードの入力だけなので30秒かからず終わっちゃいましたし、少しでも気になったらとりあえず登録してみてはどうでしょうか。

なおWCXトークンについてはこちらの記事で詳しく特集していますので是非チェックしてみて下さい。

リンク是非:配当付きWCXトークンは狙い目で儲かる!?買い方やメリットも

 

 

その2・BNKトークン

BNKトークンはバンクエラのICOで発行されているもので、こちらも利益の20%が配当となります。

このバンクエラ、仮想通貨の販売や取引を扱いながら銀行ライセンスも取得しようというプロジェクトなんですね。

そのためのシステムやインフラ整備をICOで募ろうと。

仮想通貨と銀行が一緒になるなんてわくわくしますよね。

詳細についてはこちらの記事で特集しています。

 

 

今後も気になる不労所得が期待できる仮想通貨を見つけましたらこちらで紹介してみたいと思います。

ちなみに仮想通貨と付き合う為に欠かせない取引所についてこちらの記事で特集しています。

初心者には必見の内容になっていますので合わせてご覧ください。

リンク:ビットコインや仮想通貨で複数の取引所を使うメリットは

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