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仮想通貨THETAの今後の将来性や高騰材料は

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エンタメ、その先へ

世間は移ろうものですが、それはエンターテイメントも例外ではありません。

かつてはエンタメの王者として確固たる地位を築いていたテレビも斜陽と言われ、インターネットが主流になりつつありますよね。

そのインターネットを通じたエンタメにしても、ドラマや映画の配信から個人の制作したコンテンツの配信、個人による生放送、最近ではVチューバーなども人気を博しています。

さらに動画と一口に言ってもその画質は年々上がっていますし、今後はVRコンテンツもどんどん増えていくでしょう。

 

こうなると問題になるのがインフラ。

配信されるコンテンツが多くなるということはそれだけ情報量は増えますし、画質が上がりVRもとなると計算量も増えます。

もしそれを配信サービスが担当するとなるとコストがかかるわけで、高価なサービスになりかねません。

また、そのインフラが物理的にクラッシュしたりすればサービスが止まってしまう事も。

 

今回紹介するのは、そんな未来のエンターテイメントの課題を解決するかもしれない仮想通貨THETAについて。

 

 

仮想通貨THETAとは

THETAはThetaTokenの通貨単位。

最大供給量は10億。

後ほど説明しますが、流動性の高い設計のトークンですからこの最大供給量はかなり少ないと思います。

 

THETANetworkはブロックチェーン上で動作する分散型動画配信プラットフォーム。

簡単に言うとマシンパワーや記憶容量を分散してしまおうというもの。

ではどこに分散するのか、それはサービスを利用する利用者などへ。

もちろんそれは任意ですが、担当することでThetaTokenを報酬として得られる仕組みになっています。

俗に言うマイニングですね。

 

さらにこの配信サービスでは広告が流れ、その広告料がマイニングの利益として循環するシステムを目指しているんですね。

現在の主な動画配信サービスでは利用者は料金を払うだけ。

視聴することで利益が生まれ、その利益でコンテンツが購入出来るとなると利用者にも嬉しいですよね。

もちろん動画配信者もトークンを得る事も出来ます。

 

 

仮想通貨THETAの今後の将来性や高騰材料は

こういったサービスの将来性を占うのは、いかに実際に利用されるかということ。

しかし、このTHETANetworkを立ち上げたのはなんとすでに数百万の視聴者を抱えるeスポーツ系ゲーム配信サービス。

もちろん今後はこのTHETANetworkを導入しての配信も予定。

eスポーツといえば日本でも国体に組み込まれましたし、海外では爆発的な拡大と盛り上がりを見せています。

こうなると高騰材料には事欠かないのではないでしょうか。

 

もちろん投資は自己責任。

しかしこのTHETAの可能性に魅力を感じるのなら今のうちに買ってみるのも良いかもしれません。

 

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なお初心者にオススメな情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

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