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仮想通貨SYSの今後の将来性や高騰材料は

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買い物新時代と仮想通貨

近年、実店舗の不調が話題にあがる事が多くなっている気がします。

商店街に出店しているような小売店だけでなく、CD屋や本屋などが大手でも撤退したりとニュースで目にしたことがある人もいるのではないでしょうか。

 

では本来そこで購入していた消費者はどこに行ったのか、というとインターネットで購入しているんですよね。

本やCDを店舗で見ながら購入するのが好きな私は店舗が減って寂しい気持ちがする反面、ネットで買物をすることもやはり増えていたり。

 

楽天やAmazon、ヨドバシオンラインなどシェア拡大に激しい火花を散らしていますが、最近ではフリマアプリなどで個人間の取引も盛り上がっています。

しかし、そこには決して安いとは言えない手数料が存在していますよね。

さらに情報漏洩などの危険もありますし、もしこういった課題をクリアするサービスが現れると、フリマアプリの次のムーブメントになるではないでしょうか。

 

今回紹介するのは、そんな新たな時代の到来を予感させる仮想通貨SYSについてです。

 

 

仮想通貨SYSとは

SYSはSyscoinの通貨単位。

最大供給量は約9億。

個人的には10億以下の枚数だとなんだか期待しちゃうのですが私だけでしょうか。

もちろんどういった利用のされ方をするかで変わってくるのですが。

 

Syscoinは多機能プラットフォーム。

最大の特徴といえば独自のマーケットプレイスを提供していること。

ユーザ同士で取引が出来るのですが、なんとビットコインで家を買ったりもできるのだとか。

ブロックチェーンを利用していることで現在のフリマアプリに比べてリスクの低減も期待できますし、自由度もかなり高いものとなっています。

 

そして多機能なSyscoinウォレットにも注目。

Syscoinの送受信に関わるものはもちろん、暗号化されたメッセージの提供、さらに新機能も続々と搭載されています。

 

 

仮想通貨SYSの高騰材料や今後の将来性は

マーケットプレイス的にもかなりの可能を感じるSyscoin、しかしそれこそが今後の将来性への課題だったりもします。

というのも、法律に触れるモノが扱われる可能性があるわけで、そうなると規制が起こってもおかしくないですよね。

ただ、Syscoinの開発チームはかなり活発ですからもしかしたら画期的なシステムを作るかもしれません。

その他にも利便性を高めたり最先端の機能の搭載も期待できますし、そうなると高騰材料となりそうです。

 

投資は自己責任、しかしこのSyscoinに魅力を感じるなら無理のない範囲で買ってみるのも良いのではないでしょうか。

 

このコインが買えるのはこちら Registerが口座開設になっており、メアドとパスワードで簡単に開設出来ますよ。 パスワードは大文字のアルファベットを含まないといけない点が要注意。 日本の取引所では考えられない量のアルトコイン、草コインがありますからオススメなのです。

 

なお初心者におすすめの情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

ビットコインや仮想通貨で複数の取引所を使うメリットは

 

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