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仮想通貨POEの今後の将来性や高騰材料は

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クリエーター新時代に必要なのは

個人的には、現在はクリエーターにとって大きな転換期になっている印象があります。

何年か前から一般に認知されているYouTuber、これって動画の制作配信者と言い換えられますよね。

さらにpixivやTwitterなどでオリジナルのイラストを投稿している人も多いですし、そこまで本格的で無くともインスタ映えの言葉の流行が示すように、Instagramで趣向を凝らした写真や動画をアップしたことがある人も少なくないはず。

これはSNSを始めとしたインターネットツールで世界へ発信する手段が容易になったことなどが要因として挙げられると思います。

 

しかしこの現状、クリエーターにとって良いことばかりではありません。

自分が投稿した動画やイラスト、写真といった作品が知らぬ間に盗用されているなんてことがままあるんですね。

それを見つけた当人が盗用した人物と揉めている様子がまとめサイトにまとめられたりなんていうのを目にすることも多くなった気がします。

 

ただ、こういう場合に著作権を主張するというのも難しいんですよね。

場合によってはどちらが先に投稿しているのかわかりにくかったり、ネットの情報を偽装したりというケースも。

許しがたいことですが、他人の作品を自分のものと偽ってお金儲けや人気集めをしている人というのは確かに存在します。

 

今回紹介するのは、そんあな現状の解決策になるかもしれないPOEという仮想通貨についてです。

 

 

仮想通貨POEとは

POEはPo.et(ポーエット)の通貨単位。

最大供給量は約31億。

 

Po.etはデジタルクリエイティブ資産のメタデータと所有権情報を記録するために設計された、共有されたオープンなユニバーサル元帳。

ちなみにユニバーサルには全世界や宇宙という意味もありますし、普遍的という意味もあります。

 

 

ビットコインのブロックチェーン上にオープンプラットフォームを構築、そこにデジタルクリエイティブ資産の所有権など様々な情報を記録しようというもの。

仮想通貨というからにはビットコインに代表されるように金融などと相性が良いとされています。

それは分散型台帳技術によりその情報の証明を強固なものに出来るからで、強固な証明が出来るなら著作権などのデータとも相性が良いと言えますよね。

 

 

仮想通貨POEの今後の将来性や高騰材料は?

POEという仮想通貨の今後の将来性を占うのに大きな意味を持つのが、どのように普及させるかということ。

例えば、TwitterやInstagramのようなサービスがユーザーの権利を守るために利用するなんてことがあるとかなりのインパクトがありますよね。

また、有名なクリエーターが利用するなんてことがあればそれも高騰材料になりそうです。

 

もちろん投資は自己責任。

しかし、今後の状況を考えてPo.etに可能性を感じるのならチェックしてみても良いのではないでしょうか。

 

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なお初心者にオススメな情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

 

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