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仮想通貨VIBの今後の将来性や高騰材料は

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あなたの身近にブロックチェーン

こういった記事を書いているくらいですから、私は仮想通貨というものがとても好きです。

日々新たに知る最先端の技術やサービスというものには胸高まりますし、それらが連れてくる未来が楽しみになるんですよね。

これまでには考えられなかった程に便利な国際送金や情報データベース、思いもよらない程に革新的なアプリケーションをブロックチェーンやスマートコントラクトが実現したり、実現しようとしたりしているのですから。

 

とは言ってもそれは遠い世界の話だと思う人もいるかもしれません。

例えば国際送金なんて使わないという人もいるでしょうし、革新的なアプリケーションにしても企業や研究機関の話でしょなんて思う人もいるかも。

でもこのブロックチェーンやスマートコントラクトがもたらすものの中には、わたし達の日々の楽しみに関係するものも多くあるんですよ。

 

今回紹介するのは、そんな仮想通貨の一つであるVIBについてです。

 

 

仮想通貨VIBとは

VIBはViberateの通貨単位。

最大供給量は2億。

メジャーで時価総額上位の仮想通貨に比べると少ない印象を受けますし、後述するその利用方法を見ても多い数字では無いと思います。

 

Viberateはライブ音楽のエコシステム全体をひとつの屋根の下でつなぐプラットフォーム。

Viberateには振動、反響という意味があります。

世界中の音楽、音楽ファンが振動し反響するような興味深いものになっているんですよ。

 

簡単に言うと、ある種のデータベースのようになっているのがViberate。

すでに15万以上のアーティスト、50万以上のイベントなどが登録されており、その人気度などもわかるようになっています。

 

どうしてブロックチェーンで?と思う人もいるかもしれませんが、ブロックチェーンはこういった用途にも適しているんですよ。

何故ならブロックチェーンのメリットには情報の改ざんリスクの軽減や、データベースの可用性の高さがあり、まさにもってこいなのです。

 

 

 

仮想通貨VIBの今後の将来性や高騰材料は?

VIBの今後の将来性、それはずばりあなたにかかっています。

というのは言いすぎかもしれませんが、アーティストなどの登録という貢献でVIBの魅力を高めることが出来ますし、Viberateが魅力的なものになればなる程に注目を集めるでしょう。

また、この貢献に対してVIBで報酬が支払われるのも大きなポイント。

さらにVIBを利用する方法もありますから流動性も生まれますし、そう考えると2億という最大供給量は少ないのではないでしょうか。

ビットコインなどのマイニングよりも簡単に手に入るのも大きなポイント。

考えられる高騰材料としては、Viberateを利用する人が増える事はもちろんメディアなどに取り上げられたり、大手の取引所への上場なども考えられると思います。

 

このコインが買えるのはこちら Registerが口座開設になっており、メアドとパスワードで簡単に開設出来ますよ。 パスワードは大文字のアルファベットを含まないといけない点が要注意。 日本の取引所では考えられない量のアルトコイン、草コインがありますからオススメなのです。

 

 

投資はもちろん自己責任ですが、もし音楽を聞いたり接するのが趣味ならば魅力的な仮想通貨と言えるのではないでしょうか。

ちなみに初心者におすすめな情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

 

 

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