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仮想通貨NEBLの今後の将来性や高騰材料は

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ブロックチェーンの次のステージ

昨年から日本でも大きな注目を集めているビットコイン、しかしその話題性は投機での賛否に集中しているように感じます。

本来はこのブロックチェーンがメジャーにしたブロックチェーンについて真剣に解説する番組などもあっても良いと思うのですが、この辺が日本のメディアのレベルの低さかなんて思ったり。

 

ブロックチェーンは日本語では分散型台帳技術と言われます。

その名の通り、分散して記録するわけですから集中型に比べると物理的なクラッシュにも強いですし、多くのメリットや強みを持つんですよね。

スマートコントラクト、自動契約もブロックチェーンを応用することで格段に進化。

様々な分野で活用が始まれば、情報の改ざんを防ぎ信頼性を得たり、中間コストの削減が進んだりと大きな変革が起こるはず。

 

とはいえまだまだ課題が多いのも事実。

その最たるものといえばハードルが高いことではないでしょうか。

専門分野の知識や独自言語、特殊なソフトウェアなどを利用して開発するのが普通ですから1企業が導入するには難しいかもしれません。

では、そのハードルを下げることが出来たら、今回はそんな未来に重要な意味を持つかもしれない仮想通貨NEBLについての紹介です。

 

 

仮想通貨NEBLとは

NEBLはNeblioの通貨単位。

最大供給量は約1300万。

最近高騰しているコインをチェックしていると、2000万以下のものが目立つような気が。

特定の分野で実際に使われることを想定しているならそこまで多い必要も無いでしょうし、今後はこのくらいの発行数がトレンドになるのかもしれません。

 

Neblioはオープンソースのブロックチェーンソリューション。

なんだか難しい言葉が並んでいますね。

オープンソースというのはソフトウェアのコードをオープンにしたもの。

ソリューションというのは問題を解消すること。

つまり、ブロックチェーンを使いやすいソフトで使えるようにするよってことでしょうか。

ブロックチェーンが実際に使われる為にはかなり重要なプロジェクトだと思います。

 

 

仮想通貨NEBLの今後の将来性や高騰材料は

Neblioの将来性という意味では大きな意味を持つのがロードマップ。

これがかなり具体的に書かれていますので、それが実現していくなら相当に明るいと思います。

近いところでは2018年の4月からビジネス環境でNeblioを普及させるための企業向けキャンペーンを開始とありますから、ここで一気に注目が集まれば高騰材料となりそうです。

前述したようにNEBLは最大供給量が少なく、需要が高まれば高騰は必至。

また扱っている取引所も増えるでしょうし、そこでも大きな値動きが期待出来そうです。

 

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