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仮想通貨LUN/ルーナーの今後の将来性や高騰材料は

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辞書とか本当とか

皆さん辞書や辞典って使っていますか?

わざわざ重たく分厚い本をめくって調べ物をする、と書くとなんだか大変なことのようですが、個人的には結構好きだったりします。

ただ、世間的にはいわゆるアナログな本の辞書というのは段々と使われなくなっているようです。

 

その代わりに皆が利用しているものといえばインターネットですよね。

辞書の老舗も電子化されていたりしますし、調べると大体のことはすぐにわかります。

ただ、このインターネットで得た知識というのが正しいのか間違っているのかという判断は難しいというのはご存知でしょうか。

 

出版されている本の辞書なら、そもそもその辞書の価値である信用にも関わるため徹底的に検証されています。

しかしインターネットは真偽不明のものや詳しい人には明らかに嘘だとわかる情報も真実として載っていることが少なくありません。

例えばWikipediaを辞書のように使っている人も多いかもしれませんが、真偽がわからないものや誤った情報も多く載っているんですよ。

何年か前にも全体の1%しか選ばれない良質な記事に選ばれた項目が、根も葉もない創作だったことが話題になりましたよね。

 

今回紹介するのは、そんなインターネットの情報について大きな改革となりそうな仮想通貨LUNについての話題です。

 

 

仮想通貨LUNとは

LUNは仮想通貨Lunyr(ルーナー)の通貨単位。

最大供給量は約270万。

決して多いとは言えないこの数字、最近好調なDGDも200万ですし、この少なさに大きな魅力を感じる人もいるかもしれません。

 

Lunyrはイーサリアムベースの分散型百科事典。

イーサリアムが注目されているプラットフォームである以上、イーサリアムベースの分散型○○というのは多くありますが百科事典というのは珍しいと言えるのではないでしょうか。

 

正しい情報というのは言うまでもなく重要で、日常生活はもちろん様々な分野で利用されています。

例えばAI。

人工知能ですから思考することも重要ですが、その思考が基づいてる情報が正しくなければ意味がありません。

また、現実拡張やVRなど実現可能な世の中になっていますが、その仮想空間などを構成する情報もまた正しくなければ意味がありませんよね。

 

Lunyrはそんな時代に、信頼出来る正確な情報を得るインターネットの出発点を目指しています。

その具体的な手段になるのがユーザーへのピアレビューと情報提供による報酬。

ピアレビューは日本語では日本では査読と言い、専門家達による検証や評価を差します。

もし誤った情報だったら他の専門家に否定や議論が起こり、正確な情報へと導くんですね。

 

 

 

仮想空間LUNの今後の将来性や高騰材料は

Lunyrの今後の将来性を決める重要なポイントは2つあります。

まずその一つが情報の正確性。

この正確性、文字通りの意味はもちろんですが、その正確性をアピールすることでもLunyrの価値を高めることになると思うんですよね。

例えば世界最高の頭脳といわれるあのホーキング博士がお墨付きを得るだとか、高名な学者がピアレビューを行っているという発表もまた高騰材料になると思います。

 

そしてもう一つが実際に使われること、いわゆる提携。

世間を賑わすようなAIが登場したとして、そこにLunyrが利用されているなんていうことがあれば一気に注目が高まるのではないでしょうか。

また、前述したように最大供給量が少ないLUNですから取引所の上場などで需要が高まることもまた高騰材料となりそうです。

 

現状、世界的に見ればインターネットでの百科事典的なもので圧倒的なシェアを誇るのはWikipediaだと思います。

しかしそこに正確性が欠けている以上、まだまだ覇権を握る可能性はあるかもれません。

もちろん投資は自己責任、それでもLunyrに魅力を感じるのなら買ってみるのも良いかもしれません。

 

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なお初心者におすすめな情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

 

 

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