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仮想通貨GXSの今後の将来性や高騰材料は

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日本は情報後進国!?

常々思っているのですが、日本というのは情報に関してかなり遅れていると言えるのではないでしょうか。

情報という言葉には様々な意味があります。

しかし一言で言えば情報は情報、データですよね。

 

例えば、日本人というのは基本的に情報は只で得られるものだと思っていますよね。

情報商材などのせいでもあるのですが、お金を払って得る情報というのは胡散臭いという意識すらあります。

しかし海外では有益な情報というのは高額で取引されて然るべきというのが常識だったりするんですよ。

 

また、個人情報に関しても大きな誤解があります。

とかく流出や漏洩などがニュースになる事が危機感を煽るのだと思いますが、基本的には個人情報は正しい使われ方をするなら(これ重要)やましいことが無ければ歓迎するべきものだと思います。

マイナンバー制度の時も感じたのですが、利便性を高めるものが風評的な危機感の煽りでうまく広がらなかったんですよね。

実際、わたし達の信用情報というものはすでに広く扱わていますし、それによって家や車を買う時に役立っているのですから。

 

今回はそんな個人の信用情報にも関係する仮想通貨GXSを紹介してみたいと思います。

 

 

仮想通貨GXSとは

仮想通貨GXSはGXSharesの通貨単位。

公開は2017年3月。

最大供給量は1億、モナコインと同じくらいですね。

 

GXSharesはデータの分散型取引所。

P2P取引、共有をブロックチェーンで実現するプラットフォーム。

その顧客は銀行などの金融機関から政府などまで。

もちろんこの情報は扱いに慎重を期すべきもので、リスクを最小限に抑えなければなりません。

しかしそういったことを専門に扱い、かつリスクもコストもとなるとこれまではなかったんですよね。

 

現状日本でも信用情報というのは特定の期間で扱われています。

しかし、あくまで特定の期間の話ですから、例えば部屋を借りる時や就職の時にその情報を参照することはありません。

その為に煩わしい手続きが必要で、本人の了承の元で信用情報を参照、そしてスピーディーに物事が進むとなるとかなり便利だと思いませんか?

GXSharesはそういった新たな時代の手助けとなるものなのです。

 

 

仮想通貨GXSの今後の将来性や高騰材料は?

このGXSharesの魅力的な点は、すでに製品化されており利益を生んでいるということ。

しかもそれが中国でというのですから今後の市場規模というのは計り知れないものがあります。

保険や金融や不動産、利用される分野は増えれば増えるほどに高騰材料となるはず。

例えば日本のマイナンバーのように、各々がGXSharesのアプリをスマホにダウンロード、携帯電話の契約や様々な会員制ショップの入会などでワンタッチで登録、入会なんていう未来もあるかもしれませんね。

 

また、取引所に関してもまだまだ扱っているところは少ないですから大きな取引所への上場も期待大。

日本国内でも十分有り得ると思います。

もちろん投資は自己責任、しかし個人的にはかなり面白い銘柄だと思います。

 

なお初心者にオススメな情報をこちらの記事で特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

 

 

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