仮想通貨というキャッシュポイントを考えてみる

仮想通貨での貯金の増やし方

アルトコイン

仮想通貨セントラCTRの将来性や高騰材料は

更新日:

仮想だけど仮想じゃない

すっかり市民権を得た感のある仮想通貨、テレビで取引所や販売所のCMを見ることも多くなりましたし、実生活で話題にのぼる事も多くなってきました。

 

それにしても、海外では暗号通貨というニュアンスの方が近いですが日本では仮想通貨という言葉で定着しそうですよね。

仮想という言葉には実際にそうでは無いものをそう考えることを指します。

そして通貨というのは国などによって価値を保証された価値交換媒体。

 

確かにまだまだ投機対象として考えられがちな仮想通貨ですが、価値交換媒体としての実績や可能性もどんどん出てきていると思います。

ビットコインが大手家電量販店で使えるのは有名ですし、モナコインも様々なシーンで使用できる事で知られていますよね。

段々と仮想通貨から仮想が外れる社会が近付いてきている気がするのは私だけでは無いはず。

 

今回紹介するのは、そんな仮想通貨を実際に使用するという意味で大きな役割を果たす仮想通貨CTRについての話題です。

 

 

仮想通貨CTRとは

仮想通貨セントラ(CTR)は2017年7月に公開された仮想通貨。

最大発行枚数は約1億。

ビットコインの5倍ないくらいで、XEMの90分の1、XRPの1000分の1くらい。

モナコインと同じくらいですね。

 

CTRの存在意義と言えば何と言ってもデビットカード。

デビットカードというのは預金口座と紐付けられた決済用カード。

この預金口座の部分が仮想通貨のウォレットなのです。

しかも決済に利用できるのはビットコインやDASHなど多くの仮想通貨に対応しており、価格変動の激しい仮想通貨でその時に使いどきなものをチョイス出来るのも大きなメリットですよね。

 

このデビットカード発行するためにはCTRを一定数保有している必要があります。

一番下のブルーカードなら50CTR、一段上のゴールドカードなら1万CTR、その上のブラックカードは10万CTRの保有が条件となります。

それぞれのカードにはランクに応じた特典が設けられており、ブラックカードにはトークン報酬もあるんですよ。

 

 

CTRの高騰材料や将来性は?

CTRの高騰材料は業界屈指の実需性。

実際に日本でも使えますし、ここまで使い勝手の良いカードならすぐにでも欲しいという人も多いのではないでしょうか。

しかも、保有には上記のCTRを所持する事が必要になります。

ということは、保有者が手放す事は少ないでしょうから希少価値がどんどん付くことに。

特にこのCTRは決して多いとは言えない発行上限ですから加速度的に値を上げるのでは無いでしょうか。

このデビットカードを持つこと自体が仮想通貨クラスタのステイタスになりつつある印象もあります。

 

個人的にはこのCTRが上場されている取引所が少ない事にも注目しています。

仮想通貨界でも注目度の高いものだけに、今後大きな取引所への上場も十分考えられますし、そうなるとドカンと価格を上げることも・・・。

将来性は抜群と言えるのではないでしょうか。

 

このコインが買えるのはこちら Registerが口座開設になっており、メアドとパスワードで簡単に開設出来ますよ。 パスワードは大文字のアルファベットを含まないといけない点が要注意。 日本の取引所では考えられない量のアルトコイン、草コインがありますからオススメなのです。

 

 

なお初心者にオススメな情報をこちらの記事でも特集していますので是非チェックしてみて下さいね。

 

スポンサーリンク




スポンサーリンク




-アルトコイン
-, ,

Copyright© 仮想通貨での貯金の増やし方 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.